投稿者
 メール
  題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

全106件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 

お知らせします

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 1月18日(木)23時30分23秒
  執拗に繰り返される掲示板荒らしのため、しばらくの間、投稿モードを確認後に掲載するように変更いたします。

投稿が掲示されるまでタイムラグが発生し、ご不便をおかけしますがどうかご了承いただけますようにお願いいたします。
 

(無題)

 投稿者:TS  投稿日:2007年 1月13日(土)21時08分48秒
  己の煩悩や欲望の為に人の自由を奪う行為。私自身、人間として最も悪い罪ではないかと思います。誤解を承知で言わせてもらうなら、それ以外はたいがい許される罪だといってもいいでしょう。とはいえ、日本のみならず世界のあちこちで生殺与奪を身勝手に奪う事故、事件、闘争・・・・は尽きることがありませんね。
この掲示板に書き込みができる私達は今現在そうでないとは思いますが、では、他人の煩悩や欲望で自由を奪われている立場に立たれた方はいらっしゃいますか?生殺与奪を身勝手に握られ、遊ばれた方はいらっしゃいますか?痛い痒いは本人にしかわからないからといって、獣のような生活を強いられている人を前にして、マザーがそう言ってるからあなたのことは、あなたがしなさいと言い切れるのでしょうか。それを言い切れる人もいるでしょうし、助けてあげようと思う人もいるでしょう。どちらも正解だし不正解なのかも知れません。
何が言いたいのか。正解不正解を論じるより自己の正義に則って行動を起こす必要もあるという事です。行動してはじめて正解だったのか、不正解だったのかがわかる方が多いのではないでしょうか。行動を起こして失敗したからと言って結果論で行動を裁くのは簡単です。

最後に。マザーテレサが偉大だったのは確かかもしれませんが、彼女の言動、行動が『正義、倫理、道徳、模範・・』全てにおいて100%正しいとは思いません。なぜなら彼女は神ではありません。現人神でもありません。一人の人間です。
もっとも近い人を愛する・・・近いとは現実の距離より心の距離ではないかとも思うのです。
 

出典先をありがとうございます。

 投稿者:NY  投稿日:2007年 1月12日(金)07時45分50秒
  まずは題名のようにサイトのご紹介ありがとうございました。
ご紹介された「マザーテレサの提言」の文章は下記抜粋部分の一部だったのですね。
-----------------------
マザー.テレサの生き方は今では世界の多くの人に知られており、彼女の主な 奉仕の場であるカルカッタには、世界中からたくさんの見学者、ボランティアが 訪れています。その人たちの多くは「マザー、私たちは何をしたらよいでしょう が」と質問するそうです。多少「少し手伝ってください」という答えを期待して の質問かもしれませんが、マザーは決まったように、次のように答えるそうです 。「皆さんはすぐにお国にお帰りなさい。そして皆さんの最も近いところから愛 の行為、人を大切にすることを始めてください。愛は最も近いところから始まる のです」と。
--------------------------------

文中にある<<その人たちの多くは「マザー、私たちは何をしたらよいでしょう が」と質問するそうです。>>

もしマザーがまだ生きておられて何か私が質問できたとします。それでも
「何をしたらか良いか?」という問は私はしないと思います。
何故ならば私には北朝鮮難民救援、それが私がやりたい事だからです。
勿論これが私にとって世の中で一番大切な事だとは思いません。
他にも大切な事、家族やそういう事が第一になります。

しかしその上で何を自分がするべきか?という選択があるならば
私は北の問題を選んだという事です。身近にいるホームレスを全て
助けてから外の問題に目を向けるべきだというご意見が以前ありました。
果たしてそうでしょうか? 私はそうは考えないのです。

基金の活動は殆どがボランティアの人達の活動で成り立っていると
思います。ボランティアとは自分の家庭、家族をおざなりにして行う事ではない
のは当然です。飽くまでも自分の時間を都合して行うのが基本です。
自分の時間を使って行うならばそこには何を選択するかの自由もある。
そう考えるからです。

基金自体は宗教には関与しておりませんが北朝鮮問題に
関心を払う一人として私個人の見解をと思いました。
 

テレサ

 投稿者:Jay  投稿日:2007年 1月11日(木)21時59分25秒
  マザーテレサもパレスチナに入ったときはイスラエル軍に阻止され何もできなかった。
カトリックの正統はその国において身近なところから建て直し築いていくことだろう。
北の人も国堺を経て逃げるだけでなく、その場において如何に生きるか知恵を絞ったらどうか。
南に行っても定着できないのが事実だろう。
どうすべきか、キリストは解放者でもある、剣を持って立ち上がるのを否定してはいない。
 

カトリック東京大司教 白柳誠一枢機卿 マザーテレサを偲ぶ

 投稿者:てれさてん  投稿日:2007年 1月11日(木)19時00分59秒
  「皆さんはすぐにお国にお帰りなさい。そして皆さんの最も近いところから愛 の行為、人を大切にすることを始めてください。愛は最も近いところから始まる のです」

「私たちの最も近いところといえば、それは日常生活の場である家庭であり、 職場であり、学校です。そこで本当の意味で大切にされていない人がいるかもし れません。家庭でご主人は自分の本当のことを奥さんから理解されないで苦しん でいるかもしれません。反対に奥さんは、ご主人から自分の望みを分かってもら えないで悲しんでいるかもしれません。

子供たちも、ご両親から若者の心が理解されないでふさぎ込んでいるかれ知れ ません。ご両親は、こんなにも子供たちを愛しているのに分かってもらえないと 嘆いているかも知れません。お年寄りは若い人から、若い人はお年寄りから理解 されないで、互いに孤独でいるかも知れません。病人は健康な人から、健康な人 は病人から、互いの心が分からずに苦しんでいるかも知れません。職場で同僚の 一人が目上の人から誤解され、同僚からも理解されずに苦しんでいるかも知れま せん。学校で語り合う友だちがなくて、校庭の片隅にたたずんでいる者がいるか も知れません。私たちの最も近いところに大切にされることを待っている人がい るかも知れません。愛はそのようなところから始まるのです。」
 

Re:一個人としてお願い。

 投稿者:てれさてん  投稿日:2007年 1月11日(木)18時59分29秒
  私の引用が不十分ならマザーテレサに関係する殆どすべてのホームページが不十分なものになるでしょう。少しはご自分で調べられてはいかがでしょうか。


http://blogs.yahoo.co.jp/letgooutgo/folder/941769.html
http://www.sinbun.co.jp/kampo/link/mother.html
http://www.cbcj.catholic.jp/mother/shirayanagi.htm

それから、「てれささん」と私は別人です。
 

一個人としてお願い。

 投稿者:NY  投稿日:2007年 1月11日(木)07時32分43秒
  マザーテレサ、素晴らしい方でしたね。
インド人でなくてもインドの貧しい人達の為に、そして
世界の恵まれない人達の為にどれだけ救いを与えられたか。

ただ文章と言うのは一部だけ抜粋してくると本来の意味とは違った意味になったり、
下手をすると全く逆にも解釈できる場合があります。

勿論彼女の言葉を全文紹介するのは無理でしょう。
ならばどういう書物・出版物等からの何処からの抜粋なのか?
つまりこれらのご紹介された情報元を示して頂けたらと思います。
私は不勉強でご紹介された提言がいつ、どこでどのような状況下書かれた、
言われた事なのか知らないのです。

よろしくどうぞ。
 

こんなのもあります

 投稿者:てれささん  投稿日:2007年 1月11日(木)07時20分46秒
  マザーテレサの日本人への提言です。

○人間にとって最も大切なのは、人間としての尊厳を持つことです。パンがなくて飢えるより、心や愛の飢えのほうが重病です。豊かな日本にも貧しい人はいると思いますが、それに気づいていない人もいるでしょう。

○人生は愛すること。そして、愛されることの喜びそのものです。愛は「与えること」で、一番良く表現されうるのです。そして、いま学びにあるあなた方は、この「与えること」が痛むまで「与えること」を学ぶのです。何故ならば、これこそが本当の愛の証だからです。

○「汝、隣人を愛せ」とは愛が身近な人々から始まるということであり、日本の貧困を見捨てて海外の貧困を救済するの輩は偽善者なのです。日本人なら、まず 日本人に手を差し伸べるべきです。

○日本に来てその繁栄ぶりに驚きました。日本人は物質的に本当に豊かな国で す。しかし、町を歩いて気がついたのは、日本の多くの人は弱い人、貧しい人に無関心です。物質的に貧しい人は他の貧しい人を助けます。精神的には大変豊か な人たちです。物質的に豊かな多くの人は他人に無関心です。精神的に貧しい人 たちです。愛の反対は憎しみとおもうかもしれませんが、実は無関心なのです。憎む対象にすらならない無関心なのです。
 

マザーテレサの提言

 投稿者:てれさてん  投稿日:2007年 1月 9日(火)18時23分54秒
  以下のマザーテレサの提言に対し基金の皆さんはどのような見解をお持ちですか
「大切なことは、遠くにある人や、大きなことではなく、目の前にある人に対して、愛を持って接することです」
「日本人はインドのことよりも、日本のなかで貧しい人々への配慮を優先して考えるべきです。愛はまず手近なところから始まります」
 

テレビ番組のご案内

 投稿者:  投稿日:2006年12月25日(月)13時11分45秒
  スクープ! 緊急生スペシャル

“お前は誰だ”金正日が怖れる男…リ・ジュン
  〜北朝鮮人ジャーナリストが伝える祖国の本当の姿〜

日本テレビ系列
2006年12月28日(木)18:30〜19:58

MC:徳光和夫/井田由美 サブキャスター:馬場典子 解説・通訳:石丸次郎
パネラー:テリー伊藤/黒田福美/前田日明/中川翔子

リ・ジュン…90 年代、北朝鮮を襲った大飢饉で父と妻が餓死。 息子と母…残る家族と「生きる」ために国境の川、豆満江を越えて中国に脱出。そのとき出会った石丸次郎に影響を受けジャーナリストになることを決意。再び北朝鮮に戻り取材活動を続けている。世界でただひとりの北朝鮮人ジャーナリストだ。
番組:1970年代から今年までの北朝鮮の状況をみながら、リ・ジュンの波乱万丈の人生を実録と再現で構成。北朝鮮人リ・ジュン自身が撮影した北朝鮮国内映像が伝える祖国の本当の姿から見えるものとは。

日本テレビ 番組ホームページへのリンク(動画映像つき)
http://www.ntv.co.jp/sunday/scoop/
 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 
/11